【メニューパス】連結処理>内部取引>内部取引消去①仕訳タイプ体系を選択します。※デフォルトで選択されているため、通常は変更不要です。②内部取引パターングループを選択します。※デフォルトは「全ての内部取引パターン」が選択されています。
③照合ボタンをクリックすると、内部取引照合画面に遷移します。
④仕訳作成ボタンをクリックすると、確認メッセージが表示されるため、「はい」をクリックします。内部取引消去仕訳が作成されます。
【メニューパス】連結処理>内部取引>内部取引照合※もしくは内部取引消去画面から、照合画面へ遷移①仕訳タイプ体系を選択します。※デフォルトは選ばれているため、基本的には選択なし②内部取引パターングループを選択します。※デフォルトは「全ての内部取引パターン」
③照合ボタンをクリックすると、マトリクス形式で表示されます。
④各明細のアイコンをクリックすると、仕訳明細の内容を確認できます。⑤仕訳作成ボタンをクリックすると、確認メッセージが表示されるため、「はい」をクリックします。内部取引消去仕訳が作成されます。
3-1.内部取引照合からの金額修正
内部取引照合画面から、相手先別データを修正することが可能です。修正した金額は仕訳として管理されますが、相手先の付け替えのみを行うため、科目残高自体は変動しません。
①内部取引照合画面で特定の明細を開いた後、債権・費用または債務・収益の✎ボタンをクリックします。②仕訳の明細を入力します。③保存します。